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FIP闘病中No5 急変したモモタロスがんばれモモタロス

モモタロスが急変しました。
恐れていた神経症状だと思われます。
ウィルがそうであったように、少し目を離した間にお口をパクパクしたり、糞尿まみれで動いていたそうです。
事務局報告ラインに連絡が入り、預かりのスタッフに大至急病院につれていくようにお願いしました。
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デップの通院日だったので
先生にモモタロスの病状を聞きました。
神経症状が出ていること、貧血が進み朦朧としていること、酸素室に入ったモモタロスに面会しました。
酸素室に入り赤血球の数値は上がっていました。(血を作ろうとしている)
運ばれてきたモモタロスの体温は35°だったそうです。
酸素室の温度を28℃に保ち点滴の開始をしましたが、腹水に血液が混ざっている、どこかで出血していると先生は判断しました
抗生物質と止血剤の投与を開始。
輸血の必要性はないですか?と尋ねると検査後決めましょう。とのことでした。
そしてデップのFIP確定の外部検査結果を渡されているその時に、治療室からでてきた先生に「輸血します。供血出来る猫を急いでつれて来てください。」と言われました。
神経症状が出たモモタロスのお薬はウィル同様1.5倍になるそうです。
また、ステロイドの投与も必要になりますが、このステロイドがモモタロスの免疫力を低下させます。

輸血をしたモモタロスは回復に向かっています。


ラウンジのキアヌとウィルとデップの様子です。


肝臓数値が高いのはキアヌです。
異常な数値ですがそれは想定内だそうです。
ウィルとデップは肝臓数値は正常値です。

ICUにはデップの預かりさんがお見舞いにきてくれました。
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ボク、頑張るよ。


いつもありがとうございます。
皆様の温かい思いが、病気と闘う4匹を見守る私たちの元気と勇気になっています。
これからも応援宜しくお願いします

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FIP闘病記No.4

FIP治療中の子たちに沢山のご支援ありがとうございます。
キアヌ、ウィル、モモタロス、デップを助けることに力をかしてくださり、本当にありがとうございます。

9月13日火曜日までの収支報告を報告させていただきます。
1回目報告はこちらからhttps://nyantomo.jp/wp-content/uploads/2021/09/2eff8dd26c285b0c01303738664ce5d9.pdf

保護団体でのFIPの発症で、新薬を使用した治療が行われることはほぼありません。
それは新薬を使った治療があまりにも高額だからです。

今日で
キアヌ FIP治療開始(新薬投薬)から20日 あと64日
ウィル FIP治療開始(新薬投薬)から19日 あと65日
モモタロス FIP治療開始(新薬投薬)から7日 あと77日
デップ FIP治療開始(新薬投薬)から8日 あと76日
です。
今日は退院から1週間が経過したキアヌとウィルの通院日でした。
先生と黒松内ウィル、キアヌ、デップ網走のモモタロスの治療方針を決めていただきました。

今日のキアヌとウィルとデップです。

ご飯を食べることが出来るようになったデップ
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ごはんを待つキアヌとウィル
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パンパンだったキアヌのお腹はずいぶん腹水が減ってきました。
また、確定検査結果待ちのデップの腹水も引いてきました。
上を向いて口をパクパクしていたウィル。
うずくまりうつむいていたキアヌ。
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みんなのおかげで「ごはんちょうだい」ができるようになりました。





はじめてICU内でケージから出て散歩出来たキアヌとウィル
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この子たちのFIPの闘病記を通じて、
血液検査数値から読み取れるもの、投薬の仕方、その他気を付けなければならないことなど、私たちが不安だったことを皆さんに伝えていきたいと思います。

獣医師の先生は獣医学を通して大切な子たちを救ってくれます。

私たち愛護団体がつたえられることは、猫の家庭の医学です。
毎日毎日 保護猫たち1匹1匹の状態の管理をしながら保護活動をしているのがニャン友です。

くしゃみ、軟便、嘔吐など、いつもと変わった様子はないか、40匹いる猫たちの状態をスタッフとお掃除にきてくれるボランティアさんたちとで見守っています。

私たちだからだから出来ることをこれからも続けていきます。

■FIPの発症初期症状について■

猫伝染性腹膜炎ウイルス(FIPV)は、もともとは病原性の低い猫コロナウイルス(FCoV)が突然変異を起こしたものであり、全身性の血管炎病変を生じます。
腹水貯留をきたすWetタイプと肉芽腫病変を形成するDryタイプに大別されますが、混合タイプもあります。
多くの猫が、猫コロナウイルス(FCOV)を持っています。
突然変異によって「猫伝染性腹膜炎ウイルス(FIPV)」となります。
なぜ変異するのかはまだわかっていません。

■気が付いたこと■

  1. 排尿の色が異常に黄色いこと。(肝臓数値のビリルビンがあがり、黄疸がでていました)
  2. 軟便から下痢がはじまる。
  3. 白血球の数値が高いこと。(炎症がおきている)→血管炎症でした。
  4. 貧血が進んでいる (ヘマトクリット、ヘモグロビン、赤血球数が減っていました)
  5. 血清アミロイドA蛋白(SAA)の数値が上がっている。
    • SAA異常高値:細菌感染症、ウイルス感染症、悪性腫瘍、自己免疫疾患、組織壊死(心筋梗塞など)ほか炎症性疾患


  6. FIPの判定は先生でも難しいそうです。
    腹水がたまる病気にはFIPのほかに糸球体腎炎、おなかの中にリンパ腫や癌なども考えられます。

    ■検査結果がでるまで私たちがおこなったこと■

    5-ALA(サプリメント)の投与を行いました。

    網走のヌイちゃんがFIPを発症し闘病開始した時に、不調だった網走のアイコにも投与し、同じ網走から来たレモンと乙姫のトライアル時にも持たせました。

    ※参考資料
    https://www.neopharmajp.co.jp/library/592faa4a16088b6a0b777d96/603370ea7ce8dee5522d5a2a.pdf

    ご寄付の他沢山の支援物資を頂いております。
    この場をかりてお礼申し上げます。


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FIP闘病中キアヌとウィルと辛い出来事

キアヌとウィル、投薬開始から14日目になりました。
2匹は無事退院し、ニャン友CATラウンジICUにいます。
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まだガリガリですが、頭を持ち上げることが出来るようになりました。
キアヌとウィルにストレスがかからないように、同じ黒松内から来た子達はそれぞれ別の場所にいました。
ジムじいさんはスタッフの自宅で
元気なグレースは預かりボランティアさんのもとで
ピットはメンバー宅で過ごしています。
デップは預かりさんの都合で一時戻ってきていましたが、デップも腹水が確認されました。
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そして網走から保護されたモモタロス。
お口のケアの予定で麻酔をかけたモモタロスの異変に気が付いたのは獣医の先生でした。
腹水が確認されました。
外部検査の結果FIP確定と連絡が来ました。

10日から2匹ともムティアンの投薬を開始しています。
動物病院の先生とお話しました。
私「FIPが増えているように見えますが先生はどう思われますか」
先生「増えているのはなく、新薬が出て致死率100%だったFIPに助かる可能性ができたことで、飼い主さんや保護団体が猫の状態に気が付き初動がはやいことから、増えているように見えるのだと思います」と話されていました。
FIPは実際、「ごはんを何だか食べない。」「なんだか元気がない。」からはじまり
数日たつと、お腹が膨らんできたりします。
なんかお腹が大きくなっているな…と思っているうちにあっという間に体力を奪われ衰弱していきます。
キアヌとウィルがご飯ちょーだいとせがむ。
モモタロスが元気にウラタロスと遊ぶ。
デップが黒松内のジムじいさんに甘える。
そんな普通の毎日が来る日を信じて投薬頑張ります。
モモタロス預かりのメンバーさんはお薬を飲ませるのが一苦労のようです。
キアヌもウィルも毎日お薬を飲んでいます。
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ゴックン出来てえらいねーウィル。

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キアヌもえらいねー。

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お薬を飲んでくれたキアヌを抱きしめるスタッフ。
この子達が生きていることが奇跡です。

そして皆さんが奇跡を起こしてくれています。
この先どうなるかはわかりません。
でも、一生懸命、皆で4匹を支えていきます。
どうか引き続きご支援を宜しくお願いいたします。



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FIP闘病中のキアヌとウィル(投薬から12日目)

FIP治療中のキアヌとウィルの経過のご報告です。

ご飯を食べることができないキアヌとウィルは27日から静脈点滴を開始しました。
そして28日から投薬を開始しました。

8月30日、ウィルが胃から大量の血液を吐きました。
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恐れていたことが起きました。
お薬は胃が動いていないと効果がありません。
キアヌのお腹も腹水でパンパンです。
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大至急病院へ搬送しました。
血液検査の結果、ウィルが危険な状態であることを知らされました
貧血が進み、腹水のほか胸水も少し溜まり、呼吸が苦しいのだといわれました。
2匹とも酸素室に入り、ウィルは輸血することになりました。
そしてそのまま2匹とも入院。
ご飯を食べることのできないウィルのお薬の投与は注射に変更になりました。

今日生きていられたら、なんとか・・・・先生がいいました。
あとはこの子たちの体力と生命力にかけるしかありません。

ウィル、キアヌがんばれ!

そして31日。
病院から電話。

一命をとりとめました。
ウィルちゃんキアヌちゃん頑張ってます。
2匹とも酸素室から出ることができましたよ。

先生の言葉に胸をなでおろしました。
お見舞いの許可が出たので、ウィルとキアヌに会いに行ってきました。

お見舞いの時の動画です。

すばる基金にFIPの治療費をご支援いただきありがとうございます。
今日までで、キアヌとウィルのお薬20日分のご支援をいただきました。
心から感謝いたします。

キアヌとウィル、頑張っています。
投薬日数はあと72日です。
どうかご支援よろしくお願いいたします。

闘病開始のブログはこちら
https://nyantomo55.blog.fc2.com/blog-entry-2212.html

黒松内からのレスキュー時のブログはこちら
https://nyantomo55.blog.fc2.com/blog-entry-2188.html


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黒松内のキアヌFIP発症。そして黒松内ウィルも。

黒松内キアヌとウィルがFIPで緊急入院しました。
危険な状態が続いています。

キアヌとウィルは
6月、おじいさんが亡くなった黒松内の山の中のお家に取り残された7匹のうちの2匹です。
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4月におじいさんが亡くなってから2か月間、何とか生き延びていた7匹、状態が悪くケアがつづいていました。

https://nyantomo55.blog.fc2.com/blog-entry-2188.html

シラミがたかり、やせ細り、大量のダニがついていました。
重度の貧血と飢餓状態。食べることが出来なかった子達は、点滴と毎日のケアで何とか回復し、8月里親募集までたどり着きました。

人を見ては甘えてくるその姿を見ると、とても可愛がられていたことがわかりました。
7匹のうち、ピットはメンバー宅で預かり猫として過ごしています。

4F一時待機施設から3FCATラウンジに降りてきたのは6匹。
とても元気に食欲旺盛で元気に過ごしていましたが、キアヌとウィルがごはんを食べなくなりました。
尿の色も黄色く黄疸がでていました。そしてキアヌは腹水が確認されました。
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現在入院中です。

外部検査の結果が出るまで時間がかかりますが、先生のお話では数値から見てFIPで間違いないだろうとの見解でした。

今年になってトライアルに出ていた網走から来た子猫のヌイちゃんがFIPを発症しました。トライアル中だったヌイちゃんはFIPの治療を開始しました。
治療開始の初期用を当会から出し、里親様の理解もあって継続して治療を続けてくれています。

他にもFIPを発症した子猫が2匹。
1匹は動物病院の先生が助けてくれました。1匹は当会で
今は2匹とも里親様のもとで暮らしています。

日本の獣医学の中で認可がおりていないお薬がどのように猫たちに効いてくるのか、副作用はないのか、未知のお薬であることから経過の状態もふくめ治療を試験的に行いました。そのお薬はMUTIANというお薬です。
ヌイちゃん、2匹の子猫、今までに3匹の子が助かっています。

これまでにかかったFIPの治療費はヌイちゃんの初期費用をいれて100万円を超えています。

キアヌとウィルの命の時間がどんどん減っていく中、
このまま看取るべきか、治療を開始するべきか…悩みました

会の代表としての決断はとても難しいことです。
ニャン友の医療費は年間1500万を超えています。
皆様からご支援いただいたご寄付は医療費に使わせていただいています。
大切な大切な皆様のお気持ち。

人間によって虐待された子。
子供が餓死した現場から保護された子。
不潔な環境の中で水もごはんも満足にもらうことが出来ず、餓死していった子達…
たくさんの子たちの姿が目に浮かびます。

会の代表としては、かわいそうな子達を沢山助けてほしいと頂いたご寄付を、キアヌとウィルだけに使うことは・・・・・それだけ高額な治療費になります。

でもキアヌが苦しい。助けて、となきます。


(代表の個人的なこと)
私は不治の病FIP(猫伝染性腹膜炎(FIP) 致死率100%の病)に効くと言われているこのMUTIANというお薬が出たときから、もしもうちの子がかかったら使おうと貯金をしていました。
うちの子もほとんどが保護猫です。
譲渡が不可能になった腎不全の子、保健所から引き取ったが譲渡対象にならない疾患のある子達です。

この貯金をキアヌとウィルに寄付することを家族と話あってきめました。
個人的なことですが、うちの子なら治療でき、保護猫だから治療できないということに違和感を覚えるからです。

うちの子もニャン友の子でした。
どの子もかわいい大切な愛しい子達です。

調子のよくない子の食事、薬だけでは治療しきれない子に使うサプリメントや緩和治療…時にはやりすぎではないのか、保護猫にそこまでかけるのか、との声も上がります。
先日、5歳で亡くなった預かり猫を預かっていた方の言葉が浮かびしました。
この子はもう譲渡になりません。あとどのくらい生きることができるのか・・・・
治療をやめた時がこの子の命が最後なんだと思ってしまいます。
治療を最後まで続けてもよいですか・・

譲渡できない疾患のある子も沢山います。高齢の子もいます。

致死率100%の難病。
その子達がお薬をつかうことで生き抜き、新しい家族のもとで幸せになる可能性が1%でもあるのならば助けたいと思います。

しかし、それでも2匹分のお薬代には全然足りません

お薬は1錠100㎎3,000円。体重1キロにつき1錠が必要です。
キアヌの体重は4キロ。ウェットタイプ
1日4錠必要になりますので、薬だけで1日12,000円かかります。
ウィルも体重4キロ。ウィルは腹水と胸水が確認されました。ウェット、ドライの混合タイプでした。
1日の投与量は1.5倍の7.5錠必要になりますので、1日22,500円かかります。
そしてこれを84日間投与する必要があります。
お薬代だけで2,898,000円になります。
検査費用を含めると300万以上になります。

不幸な境遇で私たちニャン友に保護され、生きようとしている保護猫たちの幸せを信じて…

どうかご理解とご協力をお願いいたします。
スバル基金は、交通事故、重い病気の子達に使わせていただいています。
キアヌとウィルのFIPの治療のために
家族を失い。ボロボロになって私たちのものに連れてこられたこの子達に力を貸してください。
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プロフィール

ニャン友ねっとわーく北海道

Author:ニャン友ねっとわーく北海道
北海道で保健所収容猫、地域猫の保護と里親探しをしている個人が集まり、活動しています
ニャン友ねっとわーく欲しいものリスト
https://www.amazon.co.jp/hz/wishlist/ls/TPUMWYRXW36K?ref_=wl_share

■支援物資の送り先
〒064-0807
 北海道札幌市中央区南7条西8丁目1-24LC拾八番館3F
 NPO法人ニャン友ねっとわーく
 電話:011-205-0665


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